ご利益のある護符

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Q&A

よくあるご質問を掲載いたしました。

  • Q1:神社のお守りやパワーストーンなどと一緒に持っても良いですか?
    • A:はい。構いません。その他、当方以外で作られたお札、縁起物、霊符、護符、また、祈祷、おまじないなども結構です。相乗効果を期待してください。

  • Q2:護符を他人に見せてはいけないとありましたが、人に贈ってはいけませんか?
    • A:ご家族や親せき、ご友人などに贈られても結構です。護符を他人の視線にさらしたり、願いの内容を教えてはいけないのは、他人からの、「どうせ叶いっこない」などのネガティブな思いが願望実現の妨害になるからです。ですので信頼のおける人に対し、善意から護符を贈られる場合は問題ありません。(※護符の包み紙は否定的なエネルギーを跳ね除けるよう作ってあります。しかし、できるだけマイナスの要素は作らない方が賢明です。)

  • Q3:護符は何枚持って良いのでしょうか?
    • A:特に枚数に制限はありません。「諸願成就」のようにはっきりと願いを設定した護符は3枚くらいまでが理想的です。特に毎日のイメージをあまりしなくても良い「諸願成就」以外の護符は同時に何枚持っても構いません。

  • Q4:護符を折りたたんで持ってはいけませんか?
    • A:護符を折りたたんで、お守り袋やケースなどに入れて頂いても構いません。二つ折りの財布に入れられても結構です。

  • Q5:「諸願成就」の護符の年齢が間違っているようですが?
    • A:年齢は数え年で記入してあります。数え年は、本年の誕生日がまだきていない方は満年齢に2歳足した年齢、誕生日が過ぎた方は満年齢に1歳足した年齢になります。

  • Q6:「諸願成就」の護符には名前が書いてありますが、「金運」には書いてありません。
    • A:氏名と年齢を書き入れる護符は「諸願成就」と「商売繁盛(小型サイズ)」のみです。

  • Q7:「諸願成就」の護符を作るのに、恋人になりたい相手の人の名前は必要ですか?
    • A:相手の方の情報は必要ありません。護符を持って願う人が知っていれば大丈夫です。ですが、相手の方のお名前を入れて(○○さんと相思相愛になり、親密な恋人になった)なども良く作ります。

  • Q8:護符を持って、やってはいけないことはありますか?
    • A:他人に護符を見せたり、願いの内容を話したりしてはいけませんが、それ以外のタブーはありません。祟りや罰(ばち)のようなものは一切ありません。すべてプラス方向へ向かうよう作られていますのでご安心ください。

  • Q9:願望のイメージの仕方が分かりません。うまく出来ません。
    • A:願いが叶った場面を、映画を見るような感じでイメージできると良いです。達成感や充実感、喜びが湧きあがる、ハッピーな気持ちなど、情動がついてくると実現が近づいています。イメージの中で、願いが叶ったという確信が持てれば最上です。しかし、そこまで完全にできる方は多くありません。そこをフォローするのに護符が働きますのでご安心ください。イメージがぼやけていても、こんな情景だろうなと思うのでも有効です。「~になった」「~になりつつある」と言葉にして唱えるのも良いでしょう。眠る少し前など(脳波が下がって願望が叶いやすい状態)に、落ち着いてイメージを(嬉しい楽しい気持ちで)すると良いです。また、イメージしている時に、不安な気持ちが出てきても、構わず良いイメージをたくさんすることです。不安な気持ちを打ち消そうとしても、余計不安を強調してしまうだけです。不安な気持ちしかなく、叶った状況のイメージが全くできない時はやめてしまってください。後は護符がフォローしますので、ご安心ください。 今までにしたイメージが潜在意識に降り、現実化する種を形成していますから。

  • Q10:有効期限の1年を過ぎると効果がなくなってしまうのですか?
    • A:効果は突然には無くなりませんが、気の面から見ましても徐々に護符の純粋なパワーが汚れてきます。包み紙(包み紙も護符の一部)によって護符の気は保護されていますが、やはり1年ほど経つと世間の気にさらされて汚れてきます。よって、本来の効力を発揮できなくなってくる恐れがあります。

  • Q11:護符はいつ処分したら良いですか?
    • A:「諸願成就」の護符は、叶った時点でお炊き上げ、または当方にお送りください。叶った後まで持ち続けていると、まだ願いが叶っていないとして、せっかく叶った願いも変なことになってしまいます。「良縁」の護符は、たくさんの異性を引き寄せることがありますので、「この人」と決められる方が現れるまで持っていられる方が良いかもしれません。「諸願成就」以外の護符は有効期限が過ぎた後でも少しの間は所持していても構いませんが、処分することをお勧めします。いすれにせよ、有効期限辺りで処分されるのが宜しいです。

  • Q12:護符の処分方法を教えてください。
    • A:神社の古札処分所に置いてくるか、または自分でお焚き上げをします。 自分でお焚き上げをする場合は、室外や台所で護符に塩(粗塩が良い)を降りかけて「ありがとうございました」と言葉に出して着火します。その場合、下が濡れていると燃え尽きませんので、灰皿などを下に置かれるのが良いです。燃えた後の灰は集めて川や排水口から水で流し、護符のエネルギーが海へと戻っていくと想ってください。これで護符のエネルギーは海で浄化されます。また、当方に送って頂いても結構です。こちらでお焚き上げいたします。

  • Q13:護符を初めて手にした時に凄いパワーを感じましたが、最近は感じませんが?
    • A:痛い、熱い、体温が上がる、ピリピリするなどが多いようですが、護符の周波数と持つ人の周波数の差がパワーとして感じられます。ですが、次第に同調して同じくらいになるとあまり感じられなくなります。時々護符を両手に挟んで頂けると同じ状態が持続できます。

  • Q14:不倫成就の護符は何故作らないのですか?
    • A:不倫が叶った場合、伴侶の方の怨みや憎しみが護符作成者にも来てしまいます。体調不良など少なからず護符作成者も影響を受けますので、お断りをしています。護符を作成出来る人はこういう理由で不倫成就の護符は作成しません。しかし、恋をするのは自由ですので不倫自体をどうこう言うのではありません。色々な事情があると思いますが、ご自分自身で何とかしてください。助力はご勘弁くださいというだけです。

  • Q15:いきなりメールで質問しても良いですか? 何度も質問しても良いですか?
    • A:はい、どうぞお聞きください。何度でもお聞きください。

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